
男のくせに泣くな
男は強くないとダメ
男は弱音を吐くもんじゃない
もう、それ時代遅れ
不登校、家庭不和、病気
紆余曲折を乗り越え
心理セラピストとして
1200人に寄り添った
経験を元に
一人で悩み一人で苦しみ
弱音を吐けず頑張っている
孤独な経営者の
心の岩戸開きをアシスト
一緒に未来を切り拓く
モチベーター
こうだ ちひろです✨
今日も福井でお蕎麦ランチ
安定の「焼きサバおろしそば」
福井駅構内あみだそばに
来たら毎回これ❗️
前日福井入りした目的
今回も5名の男性経営者
1名の女性、合計6人で
グループセッションでした
セッションの合間に講義を
入れます
⬆️なぜ「ヨロイ」は作られるのか
ペアワークもやります
めっちゃ盛り上がったね😊
⬆️褒められたら嬉しい言葉を
ペアで言い合うワーク
ようこそ怪しい世界へ笑
⬆️人の意識は
顕在意識が1%
潜在意識が99%
1日かけてみっちり
①なぜありのままの自分から
遠ざかりヨロイを着て生きて
いく様になるのか❓
②ヨロイを外すには❓
③自分の素直な感情を大切に。感じる事を自分に「許可」してあげよう
これらを学び実践しました
一人一人、解決したい悩み、
乗り越えたい課題において
重要な鍵を握るのが
いずれか、もしくは全てを
我慢していると、いつの間にか
本当の自分の気持ちや
本音がわからなくなってきます
感情に蓋をしすぎて全て
笑って誤魔化していた
和歌山県在住Fさん(52歳)笑
今では自分の感情に蓋をせず
許可できる様になった結果
とても力強く変化しました
最近の子達は違うかも
しれませんが
男性の多くは、喜びや嬉しさ
悲しみや辛さなどを
「表現してはいけない」
「感じることは弱いことなのだ」
と言われて育ってきましたよね
男の子とは強くあるべきで
泣くべきじゃない、そして
弱さを見せずに周りよりも
優れて勝たなければならないと
教わります
という価値観を女性以上に
小さい頃からすでに持たされます
だから、学校など集団生活が
始まると共にすでに他者と
自分とを比較するという世界に
有無を言わさず投げ込まれて
しまいます
男性も、ダメさも情けなさも
あることを自分が一番知って
いるけど
自分で自分に禁止しているので
どうしてもそれを周りの人に
見せられない
感じる事を自分に許可出来ない
のですね
なかなか良くならない
経済状況
追い打ちをかける様に
始まったコロナ禍
男性は女性には言いませんが
この競争社会に疲れきっています
目には見えない誰かと常に戦い続け
常に誰かと比較されるという辛さは
当たり前になりすぎてしまい
自分でもそれが苦しいと
自覚できなくなるほど
でも、心は疲れています
私はこの昨今の状況に
とても危機感を覚えています
経営者の仲間が疲弊しながら
お酒などで誤魔化しながら
日々頑張っている姿を見て
真面目に頑張っている経営者が
報われる世の中であって欲しい
いつの間にかそう強く願う様に
なりました
今日のセッションはどれも
感動的でそのピュアな魂に
グッとくる場面が随所に
ありました
長くなったので続きます
住所 | 富山県 |
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営業時間 | 平日10:00〜18:00 |
定休日 | 日・祝日 |
Profile
娘の不登校をきっかけに心理学・ヒーリング・占星術等を学び「無意識の心のブレーキ」を取り去ることで人生が一気に好転
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